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2026.06.02
2023年9月より環境保全の一環としてスタートした「マジオネットの森プロジェクト」では、インドネシア・ンバウィ村の1番池と2番池で、合計6.39haのエリアに11,182本相当のマングローブを植樹しました。
植えられたマングローブは元気に成長を続けており、青々とした葉を広げるものや支柱根を伸ばし始めたものも確認されています。
マングローブ林が豊かな森へと育つまでには20年以上の歳月が必要とされていますが、皆さまの想いが込められた苗木はしっかりと根を張り、未来の森づくりへの第一歩となっています。
多くの人々によって植樹されたマングローブについても無事に成長していることが確認されており、取り組みの成果が少しずつ形になっています。
【1番池】
2024.7月
2026.5月

【2番池】
2024.7月
2026.5月
