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MEDICAL

AMBULANCE

SERVICE

わたしたちは医療特化の民間救急です。

管理・観察・看護・介護を、ご家族さま、病院ご関係者さまと共に、
チームワークを大切に、心の救急ケアに配慮いたします。

業務内容

こんな時はぜひ、ご用命ください。マジオでは救急救命士が常時対応します!
  • 医療機関を指定して診察を受けたい場合、外来受診院内付添いも行います。
  • 医療処置(点滴・吸引機や酸素ボンベなど)を続けながら搬送する場合。
  • ベッドに寝たままで通院、入退院、転院する場合。
  • スポーツイベントなどの「もしも」を考えた待機、救護所設置、スポーツイベントなどの追走救護。28年東京消防出初式出場と28年度東京マラソン救護所設置要請受注。
  • 緩和ケア病棟一時帰宅、医療処置を受けながら一時帰宅・冠婚葬祭・温泉旅行などの場合。

私たちは”医療系”です

民間救急は、大きく分けて「福祉系」と「医療系」に分かれます。

民間救急は大きく分けて「福祉系」と「医療系」に分かれます。
福祉系の介護タクシーは、運転手1名のみが多く医療器具などの装備は積載されていない場合が多いのです。
したがって患者様の移動や管理・観察・介助などはご家族に行っていただくことになります。

医療系の民間救急は、東京消防庁患者搬送適任乗務員のほかに救急救命士や看護師、介護ヘルパーなどの医療資格を持った者が必ず同乗し、患者さまに必要な医療機器及び観察に必要な資器材を完備しています。
通常短距離移送については、東京消防庁患者搬送適任乗務員と救急救命士2名乗車となり、必要に応じて、看護師及び介護ヘルパーの付帯乗務となります。

私たちマジオ民間救急サービスは、医療系の民間救急です。
私たちのチームワークが患者様の管理・観察・介助などご家族様と共に寄り添い、ご家族様のご負担を最小限に、より安全・安心・清潔な環境で目的地までおだやかにエスコートいたします。

「消防救急」と「民間救急」の違いについて

ご自宅の咲きそろった花を一目見せてあげる事も『民間救急』なら可能です。

現在、救急車の適正な利用方法が、大きな社会問題になっています。
本来、消防救急は救命を主とした緊急性の高い救急活動の為に存在しています。
一旦病院に運ばれた後に転院する場合などには、救急車を使う事は出来ません。

ベッドへ寝た状態での移動ともなると、利用する手段がほとんど用意されていない事に気が付かされるでしょう。まだ患者様に多少の無理が効く場合は別ですが、寝たきりで酸素・点滴を受けているともなると事は甚大です。

こんな場合にこそ『民間救急』を使っていただきたいのです。
一例ですが、長期入院のご家族様にご自宅の咲きそろった花を一目見せてあげる事も『民間救急』なら可能です。どれだけ気が晴れることでしょう。
「病は気から」とも言いますが、あるいは回復が早まることもあるかもしれません。

弊社では、そのような場合にも救急救命士を付き添わせ、観察・管理面での安全・安心を確保することができます。

ご利用方法

近距離から長距離まで、イベント時の救護対応などにもご対応致します!

消防救急車では対応しない。しかし、一般福祉タクシー(寝台車)ではとても不安な時などに、ご利用いただければストレッチャー対応車両により「ベッドからベッドへ」横になったままの姿勢でより安全・安心・清潔・快適な医療処置継続搬送が可能です。ご要望次第で車椅子対応も致します。

マジオ品質3つのこだわりとは

社員全員が有資格者!
  • 過酷な現場経験を重ねた専属のベテラン救急救命士が、いつもお付添い致します。
  • 弊社社員看護師が治療継続内容により、お付添い致します。
  • 運転は消防庁認定の患者搬送適任乗務員に限らせていただきます。

0120-918-113
までお電話ください。

受付時間 平日9:00~18:00 / 定休日 土日祝日(長距離は必要に応じます)

東京都日野市百草188番地
0120-918-113
担当:岡